転職者の8割が利用しているというリクナビNEXT。

このサイトを運営している私も、リクナビNEXTで転職に成功したことがあります。

そのリクナビNEXTについて、体験談を書きます。

リクナビNEXTのよいところ

企業や転職エージェントからのアプローチがある

職務経歴書、履歴書、希望の業界・職種などを登録しておくと、企業が探している人材に自分が合致している場合に、

企業や転職エージェントからオファーが来ます

これ、自分では見つけられなかった、よい出会いもあるので、可能性が広がって、とてもいいです!

私も、よい会社からオファーをいただいたので応募して、めでたく内定をいただき、入社しました。

企業とのメッセージ送受信の管理が楽々!

リクナビNEXTの会員ページにログインすると、受信したお知らせ、こちらから返信したお知らせなどが、整理されて表示されるのです。

会員ページから企業に返信したり、興味のある仕事のオファーに応募したりできて、

自分の活動記録をまとめて確認・操作できるので、管理が簡単。

忙しい中、活動するのに便利な機能が、とても助かりました。

希望条件に合った転職先があるとお知らせをもらえる

希望の条件を設定しておくと、その条件に合った求人情報を自動的にピックアップして、

メールで通知してくれます。

条件とは、たとえば次のようなもの。

  • 設立30年以上
  • 上場企業・株式公開企業
  • 採用予定数10名以上
  • 上場企業のグループ会社
  • 業界未経験歓迎
  • 職種未経験歓迎
  • 応募者全員と面接
  • 2年連続売上10%以上UP!
  • 離職率5%以下
  • 育児・介護休業取得実績あり
  • 管理職・マネジメント経験歓迎
  • フレックス勤務OK
  • 女性管理職登用あり
  • 子育てママ活躍中
  • 業界未経験歓迎
  • 社会人経験10年以上歓迎

ここには書き切れないくらい、多くの条件で設定できます。

「どうしても譲れない」という条件については、最初からその条件に合った企業への応募のみを進めることができるので、

転職活動の効率が劇的に向上します。

メールさえチェックすれば、検索条件に合った求人だけを確認すればよいのですから。

忙しくて転職活動にあまり時間を割けない人でも、これなら、何とかできますよね!

「もし、リクナビNEXTを利用せずに転職活動していたら」ということを想像すると、めまいがしてしまいます。

自分で転職サイトにログインして、条件を入力して検索する。。をやらなくても

自動的に条件に合った求人情報を得られるのは、忙しい人には本当に便利ですよ。

無料で便利な機能を利用できるので、利用しない理由が見つけられません。

求人情報を提案してくれる

気になる企業を登録しておけば、その企業が募集を開始したらメールをくれるので、

それだけチェックするというのでもOK!

また、次のような観点で、それぞれの人が興味を持ちそうな求人情報をサイトで見られます。

  • あなたの志向にあった求人
  • あなたの経験を求める求人
  • あなたに似た人の採用例から
  • あなたがすぐ応募できる求人

「あなたの志向にあった求人」だと、自分が求めている条件に合う可能性が高いですし、

「あなたの経験を求める求人」など、「あなたに似た人の採用例から」、「あなたがすぐ応募できる求人」も、

採用される可能性が高そう。

なので、メールで通知された求人情報を優先してチェックすれば、転職活動をより効率行えます。

これ以外に「キャリア・チェンジに挑戦」、「中途・ベテラン歓迎」、「急募!面接1回」、「スキルを活かして収入アップ」、「女性の働き方特集」など色々な切り口で情報を探すことができます。

転職活動の道しるべになる

レジュメの完成度を診断

会員サイトにレジュメを登録することができて、5分で「レジュメ完成度診断」を受けることができます。

転職活動を成功させるためには、職務経歴書に魅力を表現することが重要。

レジュメ完成度診断」では、営業系、クリエイティブ系、サービス・販売系、技術系などの職種に合わせて、「すべての欄を記載できているか」、「読みやすい見た目になっているか」など、色々な観点から書類の完成度をチェックできて、個別アドバイスももらえる

その場で、職務経歴欄の内容をブラッシュアップできる。

少しでも成功率を上げるためには、書類もよりよいものにしたいですから、嬉しいサービスですよね。

自分の強みを診断

キャリアを考える上で、自分の強みを把握して育てることって、とても大切。

リクナビNEXTの「グッドポイント診断」を受けると、30分の診断テストで、あなたの強みを見つけることができます。

リクナビNEXTとリクルートエージェントはどう違う?

リクルートはリクルートエージェントもやっていますね。

2つの違いを知りたい方は、「リクナビNEXTとリクルートエージェントの違いはどのような点?」をご確認ください。

まとめ

転職者の8割が登録している「リクナビNEXT」

ほとんどの人が利用しているということは、これを利用しないと出遅れてしまうということとも言えます。

登録はもちろん無料。

レジュメ完成度診断」や「グッドポイント診断」を利用して、よりよい企業とのご縁をガッチリ掴んでください。

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