LECの弁理士講座のうち、特に人気がある講座は?

LEC弁理士 ゴールドWeb講座です。

ゴールドWeb講座の講師 講座の特長

「宮口聡の短答REVOLUTION2018」、宮口聡の『理想と現実』答案 論文過去問15年分+α5年分、「納冨美和の短答55プラチナネットワーク」です。
担当講師とコースについて、ご紹介していきます。

宮口聡先生の講座

宮口聡の短答REVOLUTION2018

「体系別」でもなければ、「年度別」でもない。従来の過去問対策の非合理から解放する3ステップ&マトリクス学習法!

「宮口聡の短答REVOLUTION2018」の特長

POINT 01

宮口講師が編み出した必殺アイテム 「短答Spread Sheet」(過去問の枝を3段階にレベル分けし、条文ごとにマトリクス化した一覧表)に基づき、過去問に取り組むことで、着実に実力を向上させることができる!

関連する条文ごとに重要な直近13年分の短答本試験過去問をマトリクスで総括把握!
これが「短答Spread Sheet」!

POINT 02

過去問の量が凄い!過去問13年分以上を扱うほか、平成29年幻の追試問題も載録。

特に、平成29年追試問題に関しては、その解説は大変貴重です。

POINT 03

過去13年以上に亘り、全く出題されていない条文または、殆ど出題されていない条文の新作問題(上四法100枝、下三法100枝)を載録した2冊の「一問一答集」で、知識の穴をなくしましょう。

詳細については、下のバナーをクリックして確認してください。

宮口聡の『理想と現実』答案 論文過去問15年分+α5年分

アプローチの異なる2つの答案で、深化する論文過去問分析!

1.現実答案

最近の論文試験の問題は長文化傾向にあります。

特に、特許・実用新案法では、問題文が長い上、設問数や訊かれている論点も多いです。

この「現実答案」を通じて、少なく書いて合格点(本試験で54点以上)を取るためのコツを掴んでください。

2.理想答案

120分で2通の答案を書く特・実に比して、意匠・商標は90分で1通の答案なので、比較的余裕があります。

このような問題では、流れ・バランスの良さは勿論のこと、充実した分量と内容の深さも要求されます。

さらには、現場思考力を駆使しつつ深く論述しなければならない場面もあります。

「理想答案」を通じて、答案を膨らますテクニックを学び、合格点(本試験で70点以上)を余裕で取るためのコツを掴んでください。

3.論文過去問20年分を扱う!

過去15年分(平成15年度~平成29年度の「現実答案」「理想答案」)を講義で取扱い、平成10年度~平成14年度の5年分は、オプション扱いとして「現実答案」のみ添付します。
ちなみに、平成29年度商標法の問題は、平成12年度の問題の再来といえます。古い過去問も軽視できません。

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納冨美和先生の講座

納冨美和の短答55プラチナネットワーク

1日1時間で短答試験を攻略しよう!という講座。

「納冨美和の短答55プラチナネットワーク」の特長

POINT 01

視覚的効果で条文の文言と+α知識のネットワークを構築!

POINT 02

実際の大問1問内で問われる可能性のある複数条文を紐づけて1回分に収録!

POINT 03

各講義1回60分!朝でも勉強できる!

POINT 04

「そのような規定はない」「準用・不準用」問題対策も実施!

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